井の中のゲーム好きなカエル

へっぽこな1ゲーマーが、いろいろなゲームを紹介します。

祝!Mマス新アプリ!!

先日のブログに続いて、今回もちょっとMマスこと『アイドルマスター サイドM』について触れて行きたいと思います。

というよりも、本日ニコニコ生放送で発表された新アプリの新情報ついての殴り書きのようなものですが(汗)

 

2月のセカンドライブでも発表されていましたが、Mマスの新アプリ『アイドルマスター SideM LIVE ON ST@GE!』が配信となるそうです。新しく公開されたPVでは、何と言っても派手かつ謎の演出が繰り広げられておりましたが(笑)、私はなぜか懐かしさを覚えました。

それもそのはず、あの演出は本家アイドルマスターの『バーストアピール』とちょっと似た雰囲気なんですよね。というかあれはバーストアピールですよね!?と思っていますが(笑)

バーストアピールとは、ざっくり言いますとステージから客席にアピールするときに行う『必殺技』です。何のことかと思うかもしれませんが、本当にそんな感じです。バーストアピールは『アイドルマスター2』や『アイドルマスター ワンフォーオール』などで登場した演出で、初めてみたときはめちゃくちゃ驚きましたね…。アイドルごとに演出が異なっていたり、敵側も使用してきたり…。

個人的には、アイマス2のジュピター3人のアピールと、春香のアピールが特に好きでした。春香の元気なアピールはストレートに心に響きました…。そしてジュピターの3人、それぞれのアピールでは鎖や羽が舞うなどツッコミどころ満載です(笑)しかしながら、『敵ながら天晴!!』と当時は思っていましたね。初めての男性の敵アイドルでしたし、インパクトが凄かったです。

 

話をライブオンステージに戻しましょう。

 

正直なところデレステをやっていたせい(?)で、まさかMマスにバーストアピールが来るとは思っておりませんでした…。しかし冷静に考えるとそうですよね、『ジュピター』や『秋月涼』がいるMマスなのですからバーストアピールくらいありますよね!(ミリオンシアターにも実装しないかな…)個人的にはかなり嬉しいサプライズでした!

現在公開されているPVでは何とも判断できませんが、やはりリズムゲームのようです…かね?

私としては音ゲーが大好きなためとても嬉しいです。しかし、演出が面白いと鑑賞モードに入り浸ってしまいそうですね。

…願わくば、過去のジュピターの曲(ソロ曲も)や涼のソロ曲も聞きたいところですが…。

リズムゲームでやると面白そうな曲もあるため、今後の情報公開も楽しみです!

 

ライブ後にまたワクワクする情報を出すとは…Mマス、恐ろしいゲーム…!

 

 

6月8日追記

寝る前かつ混乱した状態で書いていたため、バーストアピールについての記憶と書いた内容がしっちゃかめっちゃかになっていました。申し訳ありません。そのため、少々文章を変更いたしました。

ライブ参戦!!!

昨日6月4日、豊洲PITで行われた『THE IDOLM@STER SideM GREETING TOUR 2017 〜BEYOND THE DREAM〜』に参加してまいりました!!!!1日経ってしまいましたが、疲労でヘロヘロになっていたため今さら感想等を書くことに…。スタンディング形式だったため足がバッキバキです。

 

歌ありショートドラマあり企画ありと盛りだくさんなライブでとっっっっっっても楽しかったです!!!!是非また行きたい…。チケットが当たればの話ですが(笑)

詳しいレポートはおそらく他の敏腕プロデューサーさんたちの手によって素晴らしいものが上がっていると思うため、私が個人的に特に楽しかったポイントなどを出演ユニットごとに書いていこうかと思います。

 

『S.E.M』

セムこと『Study Equal Magic』のイントロがかかった瞬間、会場のテンションがマックスになっていました。Mマス屈指のコール曲!そしてたけの…独特なダンスの振り付けで客席も一緒ににょっきっき。ショートドラマでのセムは正に抱腹絶倒でした…。掛け合いが面白すぎる。舞田類役の榎木淳弥さんの絶妙なコメントで笑いすぎてお腹が痛かったです。「Studyって分かる!?」

今回のライブでの司会は硲道夫役の伊東健人さんが勤めておられました。本当にお疲れ様です!それにしても、次郎先生ソロ→サマホリという繋ぎを考えた方、最高でしたありがとうございますと心からの感謝を。セムが好きな連れの友人がぼろ泣きしていました。山下次郎役の中島ヨシキさんがとってもセクシーでした。

 

『もふもふえん』

何ですか…あの『可愛い』の暴力は…。私は今回のライブで初めてもふもふえんのステージを見ることができたのですが、パフォーマンスも歌声も可愛すぎて、気がつくと「ひょぉぅ…」みたいな変な声が出ていました。ぴょんぴょんめぇめぇがおがお等のコールも最高に楽しかったです。今回は志狼くんのソロ曲披露がありましたが、橘志狼役の古畑恵介さんのダンスがとてもダイナミックで驚きました!ジャンプ力が凄い!!!とてもかっこよかったです…。それと、矢野奨吾さんと村瀬歩さんの演技の切り替えを生で見られたことが衝撃でした。ギャップが凄くて感動でした…!

 

『F−LAGS』

我が担当ユニット!3人の歌声のマッチ感、バランスがとても好きです。今回は特に、秋月涼を演じる三瓶由布子さんの、ダンス時のしなやかな動きがとても素敵でした。九十九一希役の徳武竜也さんの意外な特技や、兜大吾役の浦尾岳大さんの芸人魂(?)などの披露で会場をはなまる笑顔にしていました。ショートドラマで涼と冬馬が話しているところがありましたが、そういえばこの二人は過去に戦ったことがあった(かもしれない)…というのを思い出し、思わず涙ぐんでしまいました。涼の過去がわかる『ディアリースターズ』も良いゲームなのでオススメです(突然の宣伝)。

 

スペシャルゲスト

『Jupiter』より 天ヶ瀬冬馬

今回は冬馬役の寺島拓篤さんが出演しておられました。ショートドラマ内での冬馬は、もふもふえんに対してちょっとお兄さんっぽく振る舞うシーンがあったり、無茶振りをされたりと、割と珍しい一面を見せる場面がありました。今回はジュピターより一人だけの参加でしたが、北斗がとある『お願い』をしていたことで、とてつもなく貴重な冬馬の「チャオ☆」を聞くことができました。そしてスペシャルなチャオも。ありがとう北斗!!!!

冬馬を演じる寺島拓篤さんは、ジュピター3人で出られなかった事について「冬馬は(ドラマ内で)寂しくないと言っていたけど、自分はちょっと寂しい」ということを仰っていたので、また3人でステージに立つ機会を是非とも設けてもらいたいと思いました。

 

あとは、替え歌コーナーで榎木さんが考えた歌詞が会場の笑いをかっさらっていったことや一発芸大会(?)などなど楽しさ盛りだくさんなライブでした!!

今後も参加していきたいです!

 

アイマス最高!!

ゲーム紹介その16 聖剣伝説3

うわぁぁぁぁぁちょっとこれは冷静ではいられません!!

 

本日3月21日に、『聖剣伝説コレクション』がニンテンドースイッチ用ソフトとして発売されると聖剣伝説の公式ツイッターより発表されました!!

 

ここに収録される予定の『聖剣伝説3』は、私のゲーム人生においてとても大切な一作となっていました。それがまたプレイできるとは、感無量です。

そこで、今回のゲーム紹介は『聖剣伝説3』にしたいと思います!うわぁぁぁぁ

 

 

聖剣伝説3』は、1995年にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたアクションRPGです。

ゲーム開始時、プレイヤーは男女6人のキャラクターからプレイキャラクターを3人選び、パーティを作ります。そして、選んだ3人を中心としたストーリーが進行して行きます。各キャラクターごとにシナリオが異なる上に、キャラクターの組み合わせによって展開も少し変わって来ます。

 

キャラクターは

・少し乱暴だけど誠実な面もある剣士【デュラン】

・弟と王国思いの優しい槍使いの姫【リース】

・軟派なようで実力派な二枚目盗賊【ホークアイ

・とあるコンプレックスを抱えるセクシーお転婆魔法王女【アンジェラ】

・世間知らずな半獣半人の少年【ケヴィン】

・見た目は子ども、精神的に…も子ども?ハーフエルフの司祭(見習い?)少女【シャルロット】

 

の6人となります。パーティの組み合わせは自由!!

キャラクター毎に旅の目的も異なり、物語に応じてラスボも変化するため、何回も周回したくなってしまいます。ちなみに筆者は、プレイ時はケヴィンがお気に入りでした。半獣半人に非常に弱いのは、おそらくケヴィンのせいです(笑)

RPGらしく、キャラクターは敵を倒すことでレベルアップし、ステータスが向上していきます。また、「クラスチェンジ」というキャラクターの強化要素があり、光と闇の二つの属性からキャラクターを強化することが出来ます。ちなみに、クラスチェンジをするとキャラクターの見た目が変わります!

 

物語はどのキャラクターを選んでも中々重かった記憶があります。しかし、笑いあり涙ありのボリューム満点な展開で、先が気になってどんどん進めたくなるようなものばかりでした。また、ファンタジックな世界観も魅力的です。

 

聖剣伝説の初代や2はリメイクや移植がされていましたが、この3が他機種にて発売される事は初めてです。ソーシャルゲームのコラボなどでキャラクターが登場した事はありましたが、本編をガッツリ遊べるのは何気に初めてですね。小さい頃にケヴィン、シャルロット、ホークアイのパーティで遊んでいましたが、スーパーファミコンが壊れてしまったため遊べなくなったという苦い思い出が蘇ります…。

今度こそ、全キャラのエンディングに到達したいと(気が早いですが)意気込んでおります!!

 

ちなみに、初代聖剣伝説と2はリメイクや移植が様々な機種で発売しているため、それらもオススメです。ゲームボーイアドバンスで発売された初代のリメイクである『新約 聖剣伝説』というものもありますが、こちらは初代から大きな変更点が多々あるため、純粋なリメイクとは言えないかもしれません。とはいえ、新約も面白かったので是非に!

今回のコレクションには収録されていませんが、プレイステーションで発売された『聖剣伝説 レジェンドオブマナ』やプレイステーション2で発売された『聖剣伝説4』、その他DSで発売された物などなど聖剣伝説シリーズは数多くリリースされています。しかし、そのどれもが個々に独立したストーリーのため、話のつながりは薄いです(たまーに繋がっているものもありますが。ヒーローズオブマナとか)。そのため、もし興味のあるタイトルがあったら、ナンバリングを気にせず、是非ともプレイしていただきたいと思います!

 

3以外のことも色々と書いてしまいましたね。

本当に、とにかくコレクションの発売が楽しみです!!

ちょっと更新

2月半ばで東京へライブに行ったり、今週に予定が詰まっていたりと、中々ブログが更新できませんでした…

ライブの話は今後こっちで書き上げたいですね…

 

気がつけばバレンタインも終わり、3月が近づいていますね。今後はちょっと自由な時間も出てくる気がするので、また溜まっているゲームを消化したいですね!

あとポケモン(ムーン)のやり込みとダンガンロンパV3のやり込みと中古ショップで奇跡的に見つかったFateの派生ゲームのルート埋めと…

やりたい事がいっぱいですな。

またぼちぼちとマイペースに更新していきたいと思います。

新年明けましておめでとうございます!

明けましておめでとうございます!と言っても三が日も過ぎてしまっているわけですが…

 

更新がだいぶ滞っていますが、今年もボチボチとゲームを紹介していきたいと思います。

 

 

年末のしょうもない話を一つ。

電車に乗っている際に、スマートフォンでノベルゲームの『Fate/staynight』を読み直していた時のことです。

たまたま隣の座席に座った女の子が、カバンからPSPを出してゲームを始めたんですよ。

今時PSPって珍しいなーと思って、盗み見るのは失礼だと思ったのですがちらっと横目で見てみると…

そのゲーム、『Fate/EXTRA CCC』だったのです。花嫁衣装のセイバーと女の子主人公、赤いランサーが画面に表示されておりました。

 

自分の周りでFateをやっている人があまりいなかったので、人がやっているのを見てちょっと嬉しくなりました。

さすがに声はかけませんでしたけどね!

 

なんとなくFateに縁のある年末でしたが、今年はどんなゲームに出会えるのか楽しみです!

最近触ったゲーム、触っているゲーム

秋になり、何だか色々と忙しくなりだしてしまいました…。

中々じっくりとブログを書く時間がなかったのですが、最近触ったゲームのメモも兼ねて久々に更新したいと思います!

 

前回紹介したシアトリズムFFのアーケード版が、近くのゲームセンターに入荷してあったので触ってまいりました!稼働開始したのは10月初めだったのですが…。少々出遅れましたね。

 

操作は「ボタンを押す」「レバー(?)を動かす」というもののみで、割と分かり易かったです。コンシューマ版とそこまで変わらない操作性かな、と思ったのですが、やはり筐体となるとボタンが大きくて中々慣れませんでした…。触ってみた感じだと、グルーヴコースターの操作と近いと思います。プレイヤーの方だった場合は、すんなり操作できるかもしれませんね!

 

…とはいえ何回かやってみると「熟練の譜面」でもSランククリアができるようになってきたため、操作をしっかり覚えることが上達のコツかな?と感じました。しかし、同時押しが苦手な私は一体どこまで上達できるのか…!

とにかく、直感的に操作できるため、とても遊びやすかったです!

 

そして、同日にやっとアーケード版「ディシディア ファイナルファンタジー」も触れました!ゲーセンの筐体内でイキイキと動くキャラを見られただけで感無量…!

コンシューマ版のディシディアも、今後じっくり記事を書きたいですね〜。

 

操作はPSP版とほぼ変わらず。あまり違和感なくプレーできました。

操作キャラは安定のティナ。私としてはティナから始めねば!と考えていたため迷い無く選びました。PSP版ではティナが1番のお気に入りで、次にクジャ、オニオンナイト暗闇の雲をよく使っていました。魔法系が好みですかね?

 

私は格闘ゲームをプレイする際「とりあえず触ってから決める。気分で操作キャラをコロコロ変える」というプレイスタイル(?)なので、今後も色々と触ってみたいと思っています。そんなプレイだから上達しないんだ!というのは承知の上ですが、全員魅力的なキャラなので一度操作してみたくなってしまうのです。アーケード版ディシディアはチーム戦なので、チームメイトとなった方の足を引っ張るようなプレイにはならないよう気をつけます…!

 

 

そして最後、これはアーケードゲームではないのですが。

夏くらいからアプリゲームの「Fate/Ground Order」を始めまして、アプリは現在こちらにどハマりしています。

 

元々私はあまりFateシリーズを知らず、初めてみたのがFate/Zeroというアニメ、しかも何故か最終回でした。おそらくリアルタイムで放送されていた時だったと思います。…それ以前に、たぶん兄弟か友人かにFate/stay nightを勧められていた気がするのですが、その時はよくわかっていませんでした…お恥ずかしい。それと、Fate/EXTRAだけは知っていました。玉藻の前に一目惚れし、どうしてもゲームが欲しくて欲しくてたまらず…という感じでした(笑)

 

ある時たまたまハードディスクに録画されていたFate/Zeroを視聴して、「こんな物語があったのか!」と衝撃を受けたところ、Fate/Ground Orderの存在を知りました。Zeroを全話視聴し、即インストールしていました。というか、録画していたのになぜ忘れていたのか。本当に損していたと思います…。

…インストールの最後の決め手は、その時期に開催していた水着イベントのCMをテレビで見た時でしたね!!玉藻可愛い。

そして、その直後なぜか知り合いにステイナイトの漫画版を借りることに。さらにさらに原作のゲームまで見ることに。それはもう見事に短期間でFateにハマっていきました…。

 

様々なクリエイターさん方が関わった、なんとも豪華なアプリゲームだ!!というのが最初の印象でした。現在はストーリーを進めながらイベントも同時進行で進めております。とにかく、動くキャラが面白い!ストーリーが気になってガンガン進めてしまう!という感じでした。Fateシリーズを知らなくても、ストーリーの進行自体はアプリの新キャラが進めて行くため、十分に楽しめる内容になっていると思います。

ストーリーを楽しむ&キャラクターを育成しバトルする、というアプリゲームでここまでハマったのが初めてだったため、自分でも少し驚いています。なぜらっきょコラボやZeroコラボの時に気がつかなかったのか…!!式やイスカンダルギルガメッシュなどなど、逃した限定サーヴァントが惜しくて…今はそれが悔やまれます。イスカンダル最ピックアップ待ってます…!いや、確実に引けるわけではないですが。

 

 

好きに書いた結果、かなりとっ散らかった内容となってしまいましたね。失礼いたしました。

秋の夜長にゲーム三昧と洒落込みたい今日この頃です!

ゲーム紹介その15 シアトリズム ファイナルファンタジー カーテンコール

長いこと放置してしまいました…。筆不精はいかんですね!(前にも言っていたような)

 

今回紹介するのは、2014年にスクウェアエニックスよりニンテンドー3DSで発売された『シアトリズム ファイナルファンタジー カーテンコール』です。

このゲームは、ファイナルファンタジーに使われている音楽に合わせてテンポよくした画面をタッチしたりスライドしたり…というような、いわゆる音楽ゲームです。タッチパネルを使わずに、ボタンでの操作も行えます!

 

概要

ファイナルファンタジーシリーズをテーマとした音楽ゲーム。好きなキャラクターでパーティを組み、楽曲をクリアすることで敵を倒すことができます。

音楽ゲームRPGを組み合わせたかのようなバラエティに富んだゲーム。

タッチ、ホールド、スライドという簡単操作で、音楽ゲームが苦手な人にも遊びやすいと思います。

 

登場するキャラクター・楽曲は、初代〜14までのです。EMSモードでは、各作品のムービーやゲームの画面を見ながら音楽ゲームをプレイできるので、思い出がよみがえること間違いなし!…プレイしていないタイトルだと、もれなくネタバレを食らうことになるので少し注意ですが(笑)

私は全てのタイトルをプレイしたわけではなかったのですが、とても楽しく遊んでいます。このゲームでムービーやキャラ紹介を見ながら、次にやりたいFFを考えていました(笑)他のタイトルのことを知ることができるのは、個人的にはとてもありがたいですね〜

FFの曲を知っている人であれば譜面に慣れやすいとは思いますが、なかなか初見では難しいものもあると思います。知らない曲だと尚更ですね…。

自由に曲を選んで遊べるミュージックセレクトや、ルートを選んで通ったルートにある曲をプレイするクエストメドレーなど、様々な遊び方があるので、そこで腕を磨くといいかもしれません。

 

FFだと、私は6が1番好きなので、6の曲を中心にやり込んだりキャラを育てたりしました。その中で、曲を聴いているとゲームをプレイしていた当時を思い出して…

「あ、初めてアルテマウェポンと戦った時、母の掃除機の振動でデータが飛んだな(スーパーファミコン)」

「マッシュの“むげんとうぶ”好きだったなぁ」

「ラスボス…バリアントナイフ乱れ打ち…」

などなど様々な思い出がよみがえり、感動的なイベントの場面でも流れようものなら大号泣していました。

個人的には、5、6、7、9、零式に特にお気に入りの曲やキャラが多いですね。

最も好きな曲は6の戦闘曲、好きなキャラはティナです。…FF6の紹介もしたくなってきました。もちろん、他のタイトルもですが。

 

シアトリズムの紹介に戻りましょう。

このゲームは、ダウンロードコンテンツで楽曲を増やすことができます。なんと、ダウンロードコンテンツにはFF以外にもサ・ガ聖剣伝説などなど昔のスクエニ(というかスクウェアドラクエ版のシアトリズムもあります!)作品の曲もあります!

我が心のゲームの1つである『聖剣伝説3』の曲もあったので、配信日にダウンロードしました…。

公式サイトに楽曲のリストがあるので、興味があったら調べてみてください。

 

本日、9月27日は、アーケード版である『シアトリズム ファイナルファンタジー オールスターカーニバル』の稼働日です!!

あぁ…ゲーセンに行きたい…!